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KISEI KOBAYASHI

小林紀晴が体験した、
驚きのノイズキャンセリング

周囲の雑音から自分自身を隔て、一瞬にして集中する。
QC35 IIは、ボーズ最新のテクノロジーを盛り込んだ、最高峰のワイヤレスヘッドホン。
写真家の小林紀晴さんに、圧倒的なノイズキャンセリング技術と、その音質を確かめてもらいました。

仕事道具の手入れをしながら、
撮影へのイマジネーションを膨らませる

写真家であり紀行家でもある小林紀晴さんが、移動の時間にふと思い出すこと。

それは若き日にアジアでオンボロなバスに何時間も揺られていたとき、ヘッドホンから流れてくるカセットテープの音楽と目の前の風景が自分の中で映画のようにシンクロし、創作のアイデアが生まれた瞬間のこと。

「いまも移動中には音楽を聞いています。最近はストリーミングサービスの音源から、リラックスできるチルアウト系を選ぶことが多いですね」

大判のフィルムカメラからデジタル一眼による動画撮影まで幅広い表現に挑む小林さん。「特にメカに詳しいわけではない」と謙遜しながらも、仕事で使う道具や、快適な作業環境を整えることに対するこだわりは強いそう。レンズに関してはズームでなく単焦点で揃えています。

「単焦点はズームと違い画角が固定されています。だから、被写体をどこまでも追い続けられないという潔さがあります」

あえて万能性に欠ける単焦点のレンズで世界と向き合うことで、撮影すべき対象への集中力を高める。それが小林さんのこだわる機材選びの流儀です。

一瞬にして、
集中を高めてくれるもの。

「膨大なカット数の中から写真をセレクトしたり、原稿を書いたりする場所としてカフェを使うことが多いですね。ただ、広い空間は心地よいけれど、周囲の雑音や話し声が気になるので耳栓を持ち歩いています」

という小林さんに、圧倒的なノイズキャンセリング能力をもつBOSE Quiet Comfort 35 Wireless HeadphonesⅡを試してもらいました。

「ワイヤレスでスマホとつながるので、ノートPCに向かうとき煩わしくないのがいいですね。」

「今回初めてノイズキャンセリングヘッドフォンを使いましたが、思考の集中が、耳栓を使ったときと少し違うことに気づきました。スイッチを入れた瞬間、周囲の雑音が消えて“シュッと世界が切り替わる”感じがします。音楽を聴かずに、ノイズキャンセリング単体の機能だけでも使えそうですね」

オフの時間へと切り替えるきっかけになってくれるのが、料理をする時間

「音楽を聞きながら集中するのに、写真のセレクトの場合は歌詞があっても大丈夫ですけれど、原稿を書く場合には言葉が邪魔してくるのでインストか外国語の歌がいいですよね」

得意のパスタ料理に取りかかりながら、ノイズキャンセリングヘッドホンで集中を高めてくれる音楽について語る小林さん。

オンとオフの時間をスマートに切り替え、集中すべき時間を効率的に生み出し、自分のパフォーマンスを最大限にする道具として、これからもBOSEのヘッドホンとの密なる関係が続いていきそうです。

QUIETCOMFORT 35
WIRELESS HEADPHONES II

圧倒的.ノイズキャンセリング
QC35 IIはボーズの最高峰のノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスヘッドホン。Amazon AlexaとGoogleアシスタント搭載で、さらに便利に。外出先でも、話しかけるだけで、いろいろな操作が可能

QC35 IIを着け、真剣な表情の瀬戸大也

DAIYA SETO

瀬戸大也が
成長し続ける理由

瀬戸さんがレースに挑むにあたり重視しているのは、いかに自分に集中するかだという。2013年世界選手権金メダル以来、コースに入場する場面からスタートの直前まで耳にしているQC35 II。自分に集中するための武器だという瀬戸さんが語るその凄さとは。

飛行機内で首にQC35 IIをかける山根敏史

SATOSHI YAMANE

山根敏史に欠かせない
パートナー

デザイナーとベーシスト。2つの顔をもつクリエイター・山根敏史に欠かせないパートナー、それがQC35 II。ときに創造力、ときに安らぎを与えてくれる、QC35 IIがもたらす、特別な時間を、彼の日常から探った。

ペンを持つ高山都

MIYAKO TAKAYAMA

高山都を作る、
3つの時間

モデル・女優としてだけでなく、書籍や雑誌、自身のSNSなどをとおして発信されるライフスタイルが、大人の女性を中心に高く支持されている高山都さん。独自の世界観を持つ彼女がもっとも大切にしているのは、なにげない日常のなかにある3つの時間だという。