ミキシングボード

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カラー:  ブラック
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ボーズ・オンラインストアをおすすめする理由

プロ仕様のサウンドを自在に操るミキシングボード

Bose ToneMatch® mixerで理想のサウンドを

 

ライブ演奏、イベント開催、コンテンツ収録、小規模バンドの音響管理まで。適切なミキシングボードとスピーカーがあれば、オーディオを自在にコントロールできます。Bose ToneMatch® mixerは、スタジオ品質のデジタル信号処理と直感的で持ち運びやすい設計を両立。さまざまな環境で、プロ仕様のサウンドを手軽に作れます。

 

Bose T4S ToneMatch® mixerとBose T8S ToneMatch® mixerは、複雑な従来型ミキシングコンソールを使わずに高度なオーディオ処理を求めるミュージシャン、DJ、プレゼンター、コンテンツクリエイターのために設計されています。ボーズ独自のテクノロジー、内蔵エフェクト、シーンリコール、ボーズポータブルPAシステムとのシームレスな連携で、いつでも最高のパフォーマンスを支えます。

 

自分に合ったボーズミキシングボードを見つける

Bose T4S ToneMatch® mixerは、ソロミュージシャン、アコースティックデュオ、プレゼンター、小規模なパフォーマンスに最適です。コンパクトな筐体で持ち運びやすく、スタジオ品質の信号処理、直感的な操作、多彩な入力オプションを備えています。

 

こんな方におすすめ:

 

  • ソロミュージシャン
  • アコースティックデュオ
  • 講演者
  • 教育関係者
  • 小規模会場
  • 教会

Bose T8S ToneMatch® mixerは、より多くのチャンネルと高い柔軟性を求めるユーザー向けに設計されています。大編成のアコースティックグループ、モバイルDJ、礼拝チーム、複数のマイクや楽器を扱うイベントのプロフェッショナルに対応する、充実した接続性を備えています。

 

こんな方におすすめ:

 

  • モバイルDJ
  • ウェディングのエンターテイナー
  • 小規模バンド
  • 礼拝チーム
  • 企業イベント制作
  • ライブ配信環境

どちらのミキサーもポータビリティに優れ、プロ仕様のデジタルオーディオ機器に求められる精度と信頼性を備えています。

 

インテリジェントな処理で、プロ仕様のサウンドを

会場が変われば、音響の課題も変わります。Bose ToneMatch® mixerなら、複雑な設定に時間をかけることなく、すばやく優れたサウンドに仕上げられます。

 

ToneMatch®プロセッシングには、一般的なマイクや楽器向けに最適化されたプリセットライブラリを内蔵しています。適切なプリセットを選ぶだけで、わずかな調整で自然なボーカルとバランスの取れた楽器サウンドが完成。

 

ボーズ独自のzEQシステムは、選択したToneMatch®プリセットに合わせてイコライゼーション周波数をインテリジェントに調整。サウンドをより精密に仕上げます。固定されたEQポイントではなく、接続した楽器やマイクに重要な周波数をzEQが動的に調整。より精密で音楽的なサウンド調整が可能です。

 

内蔵エフェクト、ダイナミクス処理、イコライゼーション、スタジオ品質のデジタル信号処理。コンパクトなミキシングボードに、洗練されたプロ仕様のサウンドに必要な機能を搭載しています。

 

シーンリコール機能でセットアップを短縮

毎週同じ会場で演奏するときも、複数のイベント会場を回るときも。Bose ToneMatch® mixerなら、シーンリコール機能でセットアップがスムーズです。

 

ゲイン、EQ、エフェクト、ダイナミクスなど、会場やパフォーマンスごとのミキサー設定をまとめて保存できます。毎回ミックスを一から作り直す必要はありません。保存したシーンを読み込めば、すぐにパフォーマンスを始められます。

 

特に便利なのは、こんなシーン。

 

  • モバイルDJ
  • ウェディングのプロフェッショナル
  • 教会
  • 企業イベントのプレゼンター
  • ミュージシャン
  • レンタル・プロダクション会社

 

BoseポータブルPAシステムとシームレスに連携

Bose ToneMatch® mixerは、Bose L1 ProシリーズのポータブルPAシステムとシームレスに連携する設計です。

 

Bose T4S ToneMatch® mixerには、対応するL1 Pro8、L1 Pro16、L1 Pro32システムに直接接続できる専用ToneMatch®ケーブルが付属します。ケーブル1本で非圧縮デジタルオーディオを伝送しながら、スピーカーから電源も供給。別の電源が不要になり、配線もすっきりとまとまります。

 

どちらのToneMatch® mixerもUSB接続に対応。USBストレージからバッキングトラックを再生したり、PCやMacに直接接続してライブ配信、録音、ポッドキャスト制作を行ったりできます。

 

あらゆるパフォーマンス環境に対応

Bose ToneMatch® mixerなら、幅広い用途でプロ仕様のオーディオコントロールが可能です。

 

ミュージシャンやアコースティックパフォーマーは、ToneMatch®プリセットを使ってボーカルや楽器のサウンドを最適化できるだけでなく、スタジオ品質のエフェクトで洗練されたライブパフォーマンスを実現できます。

 

モバイルDJは、会場ごとの音響設定をシーンとして保存できるため、結婚式やプライベートイベント、定期的に出演する会場で、いつでも一貫したサウンドを瞬時に再現できます。

 

ライブ配信者やコンテンツクリエイターは、内蔵USBインターフェースからプロ品質のオーディオをパソコンに直接取り込み可能。別途録音用インターフェースを用意する必要はありません。

 

小規模バンドでは、AUX出力から個別のモニターミックスを作成可能。客席向けのミックスを最適に保ちながら、各演奏者が必要な音を聴けます。

 

Bose ToneMatch® mixerを選ぶ理由

Bose ToneMatch® mixerは、優れた音質を保ちながら、ライブサウンドの操作をシンプルにします。

 

主な特長:

 

  • スタジオ品質のデジタル信号処理
  • マイクや楽器に最適化されたToneMatch®プリセット
  • ボーズ独自のzEQインテリジェントイコライゼーション
  • セットアップをスピーディーにするシーンリコール
  • 録音やライブ配信に対応するUSB接続
  • コンパクトで持ち運びやすい設計
  • Bose L1 ProポータブルPAシステムとシームレスに連携

カフェでの演奏、礼拝、結婚式でのパフォーマンス、オンラインコンテンツ制作、企業イベントでの講演まで。Bose ToneMatch® mixerなら、持ち運びやすい一台でプロ仕様のサウンドを自在にコントロールできます。

 

よくある質問

 

ToneMatch®プロセッシングとは?

ToneMatch®プロセッシングでは、特定のマイクや楽器向けに開発された専用イコライゼーションプリセットを使用します。適切なプリセットを選ぶとチャンネル設定が自動的に最適化され、手動調整を抑えながら、より自然なボーカルと豊かな楽器サウンドに仕上がります。

 

Bose ToneMatch® mixerは、BoseポータブルPAシステムに直接接続できますか?

はい。Bose T4S ToneMatch® mixerは、付属の専用ToneMatch®ケーブルで対応するBose L1 Proシステムに直接接続できます。非圧縮デジタルオーディオと電源を1本のケーブルで伝送でき、すっきりシンプルにセットアップできます。

 

Bose ToneMatch® mixerはどのようなユーザー向けですか?

Bose ToneMatch® mixerは、コンパクトで持ち運びやすいミキサーでスタジオ品質のサウンドを求める、ソロミュージシャン、アコースティックデュオ、モバイルDJ、礼拝チーム、プレゼンター、ライブ配信者、コンテンツクリエイター、小規模バンドに最適です。

 

サウンドを自在にコントロール

ライブ演奏、コンテンツ収録、礼拝、イベントの音響管理まで。Bose ToneMatch® mixerには、クリアなプロ仕様のサウンドを自在に作るための機能が揃っています。Bose T4S ToneMatch® mixerとBose T8S ToneMatch® mixerをチェックして、パフォーマンス、録音、プレゼンテーションにぴったりの一台を見つけましょう。