ボーズは過去約60年間にわたり、リアルな音を楽しめる製品とテクノロジーを開発し、事業活動に責任を持ち、透明性のある経営を行ってきました。当社はこうした理念を軸に今後も事業戦略にESG(環境・社会・ガバナンス)目標を組み入れ、バリューチェーン全体に反映させていきます。

ライラ・スナイダー - CEO
Bose Ultra Open Earbudsを着けている女性

ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン、ビロンギング

従業員が自分らしく働き、成長できる、インクルーシブな環境づくりを目指しています。

Bose Corporationコーポレートセンター

環境・社会的影響に関する取り組み

日常業務にサステナビリティの意識を浸透させ、これに基づいて判断し、事業活動を行うことを目指しています。

ハイウェイ

責任あるサプライチェーン

当社製品の製造・販売には、サプライヤー、委託製造業者、販売店のグローバルなシステムが必要です。倫理、責任、誠実さを重視した事業活動を各サプライヤーの間でも徹底するために、サプライチェーンのあらゆるタッチポイントを継続的に監視しています。

環境へのコミットメントについて

ボーズは、当社の製品が環境に与える影響を緩和するため、責任ある取り組みを進めています。エネルギーと資源の節約、温室効果ガスの排出制限、廃棄物の削減を常に意識して取り組んでいます。

3人の人物と旗のシルエット

ミーティングに参加している人たち

コミュニティ

ボーズの従業員は、ボランティア活動、個人および企業としての奉仕活動、そしてSTEAM教育の向上を通じて、地域社会で有意な変化を生み出しています。