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Smart Ultra Soundbar + Ultra Open Earbuds Set
Total immersion joins open listening with this premium bundle jam-packed with expansive tech. Locking you into all of your favorite content, Smart Ultra Soundbar syncs with Ultra Open Earbuds to bring you rich, personal surround sound. Pause for nothing and relive your top movies, shows, and more — you’ve never heard it like this before.
価格: ¥163,680
価格: ¥163,680
パーソナルサラウンドサウンド、最上級の臨場感。
Smart Ultra Soundbarは、単体でも高い没入感を提供しますが、真のサラウンドサウンドを実現するには通常、ホームシアターシステムを構築する必要があります。ボーズのパーソナルサラウンドサウンドテクノロジーは、Bose Smart SoundbarとBose Ultra Open Earbudsをペアリングするだけで、自分だけの臨場感あふれるサウンドを楽しめる画期的なイノベーションです。追加機器や面倒なセットアップは必要ありません。
映画の世界に入り込んだような迫力あるサウンドや、小さな音を生き生きと再現するこの最先端機能は、新たな次元のリスニング体験を可能にし、吹き荒れる突風の音や キャンプファイヤーのパチパチという音をリアルに体感できます。パーソナルサラウンドサウンド機能を活用すると、リビングで周りを気にすることなく、いつでも好きな時に映画館のようなサウンドを楽しめます。
製品の詳細
同梱物
- Bose Smart Ultra Soundbar
- HDMI™ eARCケーブル
- 光デジタルケーブル
- ADAPTiQ用ヘッドセット
- 電源コード
- リモコン (電池付属)
- クイックスタートガイド
| マイク | 内蔵マイク |
|---|---|
| サウンドオプション | サラウンドサウンド構成, 5.1.2スピーカー, マルチルーム |
| すべての製品システム | 5.82 cm H x 104.5 cm W x 10.69 cm D (5.75 kg) |
| 製品素材 | プラスチック, 金属 |
| ワイヤレス接続 | Bluetooth, ネットワーク (WiFi有効) |
| Bluetoothバージョン | 5.0 |
| Bluetooth接続範囲 | 33' |
| ボーズアプリ | ボーズアプリ |
Soundbar UltraとSoundbar 600の主な違いは、Bose Smart Ultra Soundbarの音響性能に関係する部分です。Dolby Atmosでエンコードされたコンテンツをサポートしているだけでなく、Dolby Atmosでエンコードされていないコンテンツでも、独自のTrueSpace空間処理技術を使用して最適化することで、拡がりと臨場感あふれるサウンドを実現します。Bose Smart Ultra SoundbarにはADAPTiQ自動音場補正も搭載されており、部屋の形や家具の配置を問わず、部屋に合わせてサウンドバーの音を調整します。Bose Smart Soundbar 600は、クリアなセリフと拡がりのあるサウンドを提供しますが、ADAPTiQは搭載されていません。優れたパフォーマンスを発揮するシステムではありますが、Bose Smart Ultra Soundbarほどの音量や、サウンドの深み、拡がりはありません。Soundbar 900は、Soundbar Ultraと同じ機能を提供する一方、AIダイアログモードは搭載されていません。
ボーズ独自技術のTrueSpace™空間処理により、ステレオや5.1chサラウンドサウンドなどのDolby Atmos以外の音声フォーマットも高度に解析してアップミックスすることで、高さも加えたサウンドスケープと臨場感あふれるサウンドを再現します。これにより、どんなコンテンツでも、臨場感のある包み込まれるようなサウンドを楽しめます。
対応するコンテンツ、ハードウェア、ソース、スピーカーシステムなどを必要とするDolby Atmosとは違い、TrueSpaceでは、エンコード方式や機器を問わず、あらゆるコンテンツでDolby Atmosのようなサウンド体験を実現します。
Works with Google対応のボーズ製品では、コンテンツの再生など音声コントロールが可能です。これらはGoogle MiniなどのGoogle機器と組み合わせることで対応します。Google機器に話しかけて、ボーズ製品でコンテンツを再生します。Googleアシスタントアプリからボーズ製品をスピーカーに選ぶことで、コンテンツ再生の既定の機器に設定できます。ボーズ製品をスピーカーに設定しない場合は、音声コマンドにボーズ製品の名前を含める必要があります。
いいえ。テレビからのオーディオ出力のみに対応し、外部ビデオの転送には対応しません。
はい。
最高のパフォーマンスで楽しむには、テレビやサウンドバーと同じ壁面の電源コンセント近くの床にBose Bass Module 700/Bose Bass Module 500を設置してください。ベースモジュールは棚やテーブルの上には設置しないでください。重低音をより効果的に響かせるためには、ベースモジュールを壁や部屋の隅の近くに設置します。重低音を引き締めたい時には、ベースモジュールを壁や部屋の隅から離して設置してください。
いいえ。まず、音源をすべてテレビに接続してから、1本のケーブル (HDMIまたは光デジタルケーブル) でテレビをサウンドバーに接続してください。
はい。ボーズのコマンドが設定されているサードパーティ製リモコンを使用して、操作できます。
はい。Bose Soundbar Wall Bracket (別売り) を使って壁に取り付けることができます。
はい。Bose Musicアプリを利用すると、ボーズのスマートスピーカーやサウンドバー (Home Speaker 300、Smart Speaker 500、Portable Smart Speaker、Smart Soundbar 700、Soundbar 500、Smart Soundbar 600、Smart Soundbar 300) をグループ化することで、マルチルーム再生環境を実現することができます。これにより、同じ音楽を同時に再生したり、部屋ごとに違う音楽を聴くことができ、家全体を音楽で満たすことができます。
はい。「Alexa、[スピーカー名]を消して」、あるいは 「OK Google、[スピーカー名] の電源をオフにして」と話しかけるだけでこの操作を行うことができます (対応するGoogle機器が同じネットワーク上にある場合に有効です)。再生中のすべてのコンテンツが停止し、ライトバーのライトがすべて消灯して、Bluetooth機器の接続が解除されます。設定している場合は、スタンバイモードでもAmazon Alexaに話しかけ、音声コマンドを行うことが可能です。
はい。Bose Musicアプリで低音を調整することができます。
はい。Bose Smart Ultra Soundbar、Bose Bass Moduleはすべて同じワイヤレスプロトコルを使用しているため、自由に組み合わせることができます。しかしデザインや素材を考慮すると、Smart Ultra SoundbarとBass Module 700を組み合わせた方が統一感が生まれます。
はい。低音は、Bose Smart Ultra Soundbarに2台のベースモジュールをワイヤレス接続することでさらに強化できます。ただし、接続できるのは2台の同じベースモジュールのみとなります。つまり、1台のサウンドバーに対して、Bose Bass Module 700を2台またはBose Bass Module 500を2台接続することになります。1台のサウンドバーに、Bose Bass Module 700とBose Bass Module 500を1台ずつ接続することはできません。
Smart Ultra Soundbarは、Apple AirPlay 2、Spotify Connect、またはChromecastからコンテンツをストリーミングできます。
はい。Bose Musicアプリを使って、または製品本体でボーズのスマートスピーカーまたはサウンドバーのグループにオーディオコンテンツをキャストできます。まず、Bose Musicアプリでグループを作成し、そのグループにキャストするか、または接続機器の操作ボタンを長押しして、キャストストリームを再生しているグループにペアリングします。家中のスピーカーをグループ化すると、どの部屋にいても音楽を楽しめます。
同梱物
- 2 x Bose Ultra Open Earbuds
- 充電ケース
- USB-C® (A → C) ケーブル (30.5 cm)
- セーフティシート
USB充電器の要件
- 最大充電速度を達成するには、充電器から供給される電力が、指定のワット数 (W) の範囲内である必要があります。
- 電源アダプターは同梱されていません。
| ヘッドホンのフィット | オープンイヤー型 |
|---|---|
| マイク | 内蔵マイク |
| ノイズキャンセリング | いいえ |
| 防滴仕様 | IPX4 |
| イヤホン - 単体 | 1.85 cm H x 1.7 cm W x 2.72 cm D (0.01 kg) |
| ケース | 4.19 cm H x 6.5 cm W x 2.64 cm D (0.04 kg) |
| 製品素材 | プラスチック (PC-ABS), 金属, シリコン, ゴールドメッキ |
| 充電式 | はい |
| バッテリー持続時間 | 7 時間 |
| バッテリー充電時間 | 1 時間 |
| 充電アクセサリー付属 | はい |
| 充電端子 | USB-Cポート |
| ワイヤレス接続 | A2DP Bluetoothオーディオストリーミング, Bluetooth, Bluetooth Low Energy, HFP Bluetooth, Snapdragon Sound, ワイヤレス接続, AAC Bluetooth, SBC Bluetooth |
| ボーズアプリ | ボーズアプリ |
Bose Ultra Open Earbudsは全く新しいタイプのイヤホンです。耳を塞がないイヤーカフ型デザインで、高音質を実現しています。イヤホンのスピーカーは耳内側に向く角度で配置されているため周囲の音を遮断せず、独自のBose OpenAudioテクノロジーが聴く人だけにイマーシブオーディオを届けます。耳の外側にかけて優しく挟むイヤーカフ型は、着けていることを忘れるほど快適なので、一日中音楽や動画、通話を楽しめます。
オープンイヤーサウンドウェアは、日常の音を聞きながら使えるようにデザインされた新しいイヤホンです。耳を塞がずに音楽を楽しむことができ、着けていることを忘れるほど快適です。Bose Ultra Open Earbudsは耳に優しくかけるようにして装着できます。オープンイヤー型でありながら、Bose OpenAudioテクノロジーが深い豊かなサウンドを再生し、優れたバッテリー性能で長時間の連続再生が可能です。スタイリッシュなデザインはイヤーカフアクセサリーとしても使えます。スピーカー部分と耳の後ろのバッテリーバレルをつなぐアームは非常に軽く柔らかいので、圧迫感なくしっかりとイヤホンを固定できます。
はい。耳を塞がないデザイン、安定した装着感、パワフルなサウンドが特長のオープンイヤーサウンドウェアは運動するときにも最適です。長時間使用しても耳が蒸れる心配はありません。ボーズ独自のOpenAudioテクノロジーを搭載しているので、街の音や自然の音を聞きながら、音楽を楽しめます。テニスやバスケットボールなど、スポーツ中に使ってもコーチの指示を聞き逃すことはありません。
はい。肌に優しい素材を採用しており、オープンイヤー型なので一日中着けていても快適です。また、長時間バッテリーを搭載しているので、いつでも豊かなサウンドを楽しめます。
ステレオモードでは、イヤホン内蔵のバッテリーで最長7時間再生可能、スタンバイ時間は最長48時間 (オーディオ再生なし) です。オーディオリスニングとスタンバイを繰り返しながら一日中使用する場合、バッテリー持続時間はそれぞれの動作の割合によって異なります。たとえば、オーディオを5時間聴いた場合、スタンバイ時間は10時間です。バッテリーが切れた場合でも、充電ケースに入れて10分間急速充電すると、さらに約2時間再生できます。
はい。イヤホンを耳の周りで少し上下にスライドさせて、フィット感、サウンドバランス、見た目を調整できます。アクセサリーを着けていても邪魔になりません。
はい。オープンイヤーサウンドウェアは、メガネ、帽子、ピアスの邪魔にならない位置に着けることができます。アクセサリーがイヤホンに触れても、しっかりと快適にフィットしていれば問題はありません。イヤホンと充電ケースには磁石が使われているため、ニッケルなどの強磁性金属でできたアクセサリーにイヤホンがくっついてしまうことがあります。これによってイヤホンやアクセサリーが損傷することはありませんが、気になる場合はイヤホンを耳の上下に少しスライドさせてアクセサリーから離してください。
OpenAudioは、耳を塞がず、耳の穴に近い場所で深みのある豊かなプライベートサウンドを再生する、ボーズ独自のテクノロジーです。左右のイヤホンそれぞれに搭載されたダイポールトランスデューサーシステムが、クリアで迫力あるオーディオを再生し、周囲への音漏れを抑えます。
従来のイヤホンを耳の少し外側につけて、Bose Ultra Open Earbudsの音と比較してみると、Bose OpenAudioテクノロジーを実感できます。従来のイヤホンを耳から外して、オープンイヤーサウンドウェアと同じぐらい耳から離れた部分に当ててみると、オープンイヤーサウンドウェアの方が音量が大きく、低音が豊かなことがわかります。
Bose OpenAudioテクノロジーは、周囲への音漏れを最小限に抑えて、豊かで深みのあるオーディオを聴く人だけに届けます。ほとんどの環境や音量レベルでは、周囲に音が漏れることはありません。非常に静かな環境で、最大限の音量でイヤホンを使用している場合はある程度周囲に聞こえるかもしれませんが、すぐ近くにいる人以外ははっきりと聞き取ることはできません。
いいえ。Open Earbudsは周囲の音を遮断せず、ノイズキャンセリング機能を搭載していないため、周囲の音を自然に聞き取りながら音楽を楽しむことができます。さらに、ボーズアプリの自動音量調節機能を使えば、ノイズの多い環境でも安定した音質で音楽を楽しめます。
はい。Ultra Open Earbudsに搭載のBluetoothマルチポイント機能により、2台のデバイスに同時に接続できます。この機能は2024年7月の最新アップデートで利用可能になるため、ボーズアプリでイヤホンを設定して、ソフトウェアアップデートを受信できるようにしておいてください。
ボーズアプリを使用して、左右のイヤホンにあるボタンのショートカット機能をカスタマイズすることもできます。設定可能なオプションのひとつに「ソースの切り替え」があります。「ソースの切り替え」ショートカットを設定すると、イヤホンのボタンを長押しするだけで、イヤホンを外さずに接続先のBluetoothソースデバイスを切り替えることができます。
Bose Smart Ultra Soundbarの特徴
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素早く簡単なセットアップBose Smart Ultra Soundbarはケーブル1本でテレビに接続できます。ボーズサウンドバーを電源に接続し、Bose Musicアプリをお使いのモバイル機器にダウンロードすると、セットアップは完了です。
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1人でも、大勢でも、最高のリスニング体験。Bose SimpleSyncテクノロジーにより、Bose Smart Ultra Soundbarを対応するボーズヘッドホンとペアリングして、リスニングをパーソナライズできます。または、サウンドバーを他のボーズBluetooth®スピーカーとグループ化することで、家中どこででもシームレスなオーディオ体験を楽しむことができます。
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マイクノイズを軽減するマイクで音声コマンドを認識。Alexaを搭載し、対応するGoogle機器からWorks With Googleアシスタント機能へアクセスすることもできます。
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操作は ワンタッチ。Bose Musicアプリなら、サウンドバーのセットアップはとっても簡単。音声アシスタントを選択して、Voice4Videoをセットアップすれば、ボーズのテクノロジーがお使いのAlexa音声アシスタントコントロール機能を拡張し、サウンドバーやテレビ、ケーブルテレビ、衛星放送チューナーをコントロールできるようにします。(対応機種に限ります)
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あらゆるコンテンツをストリーミングWi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay 2、Spotify® Connect、およびChromecastに対応。好きなコンテンツを、好きな方法で、ワイヤレスストリーミングできます。
Bose Ultra Open Earbudsの特徴
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イマーシブオーディオ空間オーディオで音楽を体感しよう。
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OpenAudioテクノロジー豊かで高品質なサウンドを独り占め。
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SimpleSyncボーズのスマートサウンドバーおよびスピーカーとシームレスにペアリング可能。
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長時間の再生に対応最長7時間再生 (イマーシブオーディオまたは自動音量調節がオンの場合は最長4時間)¹、最長48時間スタンバイ³の長時間バッテリー寿命。付属の充電ケースを使用すると、さらに19.5時間再生可能⁴。
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ボーズアプリボーズアプリの調整可能なイコライザーで、自分好みのサウンドを再生。アプリ内で低音、中音、高音を自由に調整できます。
Bose Ultra Open Earbudsの特徴
1 2023年10月、ボーズでテスト実施。実製品のBose Ultra Open Earbudsを使用し、RSSI信号強度75dBmでA2DP Bluetoothオーディオストリーミングを使用してIEC 60268-1ピンクノイズを再生。音量を75dBA、3バンドイコライザーをゼロに設定して再生。イマーシブオーディオ設定がオフの場合は最長7.5時間再生。イマーシブオーディオ設定がオンの場合は最長4.5時間再生。バッテリー持続時間は設定や使用状況によって異なります。
2 2023年10月、ボーズでテスト実施。フル充電された実製品のBose Ultra Open EarbudsをBose Ultra Open Earbuds充電ケースから取り出し、コンテンツを再生していない状態でスマートフォンに接続し、イヤホンのバッテリーが消耗するまで接続を維持。
3 2023年10月、ボーズでテスト実施。バッテリー不足 (オーディオ再生が不可能になる充電レベル) 状態の実製品のBose Ultra Open Earbudsを、フル充電したBose Ultra Open Earbudsの専用充電ケースに入れて100%になるまで充電 (またはケースが充電不足になるまで充電)。次に、RSSI信号強度75dBmでA2DP Bluetoothオーディオストリーミングを使用し、IEC 60268-1ピンクノイズを再生。音量を75dBA、3バンドイコライザーをゼロに設定して再生。充電ケースのバッテリーが切れるまでテストを繰り返して実施。ケースでの充電により追加されたイヤホン再生時間は、イマーシブオーディオがオフの場合は19.5時間、オンの場合は12時間。
ボーズ直販をおすすめする理由
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90日間返品保証
90日間製品をお試しください。
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最高のカスタマーサービス
すべてのボーズ製品を対象に、無料のテクニカルサポートをご利用いただけます。旧モデルや販売終了製品も対象です。
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無料配送
日本国内への配送は、すべて無料です。返品時の送料もボーズが負担します。
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My Boseメンバー特典
My Boseメンバーの皆様には、ウェルカム特典やお誕生日特典、限定体験などをお届けします。