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QuietComfort Ultra Headphones (2nd Gen) + Smart Ultra Soundbar Set
価格: ¥182,490
価格: ¥182,490
製品の詳細
同梱物
- Bose QuietComfort Ultra Headphones (第2世代)
- キャリーケース
- オーディオケーブル (3.5 mm - 2.5 mm)
- USB-C® (C → C) ケーブル (99.1 cm)
- セーフティシート
| ヘッドホンのフィット | アラウンドイヤー型サーキュモウラル |
|---|---|
| ヘッドバンド | オンヘッド調整可能 |
| イヤークッション | 取り外し可能クッション |
| マイク | 内蔵マイク |
| ノイズキャンセリング | いいえ |
| ノイズコントロールの種類 | 調整可能なノイズキャンセリング, アクティブノイズキャンセリング, エコーリダクション |
| オーディオケーブル付属 | はい |
| すべての製品システム | 5.55 cm H x 15.55 cm W x 21.35 cm D (0.48 kg) |
| ヘッドホン | 4.5 cm H x 16.0 cm W x 20.5 cm D (0.26 kg) |
| 製品素材 | プラスチック, アルミニウム, レザー (プロテイン) |
| イヤークッション素材 | プロテインレザー |
| 充電式 | はい |
| バッテリー持続時間 | 30 時間 |
| バッテリー充電時間 | 3 時間 |
| 充電アクセサリー付属 | はい |
| 充電端子 | USB-Cポート |
| ワイヤレス接続 | Bluetooth, A2DP Bluetoothオーディオストリーミング, HFP Bluetooth, AVRCP Bluetooth, Bluetooth Low Energy, Snapdragon Sound |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
| Bluetooth接続範囲 | 9.14 m |
| ボーズアプリ | ボーズアプリ |
USBオーディオとは、USB-Cなどの有線接続を介してデジタル信号をそのままDACに伝える方式です。これにより、ロスレス音源を元の音質のまま堪能できます。この方式は、USB-C接続のPCやモバイル機器でゲームやロスレスオーディオを楽しむ際、特に効果を発揮します。USBオーディオによるUSB-C接続を使用すると、QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) は互換性のあるソースファイルから16ビット、44.1kHzまたは48kHzのオーディオ信号を受信できます。
アウェアモードモードでは、ActiveSenseを有効にすると周囲のノイズレベルに応じてヘッドホンが自動的にノイズキャンセリングをアクティブにし、周囲のノイズレベルをより一定に保つために調整します。これにより、周囲の音を聞き取りながら、コーヒーミルやコーヒーブレンダーといった機械のモーター音によって音楽が聴こえなくなることはありません。ActiveSenseはアウェアモード設定からオン/オフを切り替えることができます。
QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) の右イヤーカップには3つの操作ボタンがあり、下側にBluetooth / 電源ボタン、裏にマルチファンクションボタン、端に静電容量式の音量調節 / ショートカット有効ストリップが配されています。また、ヘッドホンのオン / オフを検知する機能もあり、この機能でもヘッドホンを操作できます。
• Bluetooth / 電源ボタンはヘッドホンの電源オンオフ、ペアリングモードへの移行、ペアリング済みデバイスの切り替えなどに使用できます。
• マルチファンクションボタンはオーディオ再生 (再生 / 一時停止 / スキップなど)、通話 (着信応答 / 拒否など)、モード切り替え (クワイエット、アウェア、イマージョンモード) などに使用できます。
• 音量調節ストリップをスワイプすると音量が変化し、長押しすると設定可能なショートカットが起動します。
• ヘッドホンを付けたり、外したりすると、起動 / スリープ / 自動オフ / 再開 / 停止などの操作が自動的に行われます。自動オフはボーズアプリでカスタマイズできます。
QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) は、ヘッドホンを外した10分後に自動的に切断され、計30分間頭から外されると低電力 (スリープ) に移行します。ヘッドホンを素早く切断したい場合には、イヤーカップを上または下に向け、水平な面に平らに置くと数秒後にオフになります。ヘッドホンをしばらく (数日または数週間後など) 使わなかった場合は、装着後にトーンと音声ガイドが聞こえて電源が入るまで数秒待つことで、すぐに使用を再開できます。
また、右のイヤーカップ下部にあるBluetooth/電源ボタンを使用すると、ヘッドホンの電源を手動でオン/オフにすることもできます。電源をオフにするには、Bluetooth/電源ボタンをストラム音が聞こえるまで長押しした後、ボタンを放してください。再度オンにする場合には、Bluetooth/電源ボタンを押してヘッドホンを頭に装着します。再生準備完了音と音声ガイド (有効になっている場合) が鳴り、数秒後に準備完了となります。
「お気に入り」とは、右イヤーカップにあるマルチファンクションボタンでアクセスできるリスニングモードを素早く選択できる設定です。ボタンを長押しすると、お気に入りのモードが順番に読み上げられます。ご希望のモードが聞こえたら、ボタンを放してください。
「お気に入り」はボーズアプリから変更できます。ご希望のリスニングモードを「お気に入り」に最大10個まで保存でき、ヘッドホン本体から切り替えることができます。ボーズアプリを使用すると、さらに多くのリスニングモードを設定および管理できます。
ショートカットとは、選択した機能にすばやく簡単にアクセスできる機能です。QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) の右イヤーカップにある音量調節ストリップを長押しして、ショートカットに設定した機能にアクセスします。ショートカットは、デフォルト設定ではオフになっています。オンにすると、ショートカットでイマーシブオーディオ設定 (静止、移動、オフ) を切り替えたり、Spotify Tapを有効にしたり、モバイルデバイスの音声アシスタントを使用したり、バッテリー残量を読み上げたりすることができます。
QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) から、Siri、Google、Bixbyなどお使いのスマートフォンの音声アシスタントにアクセスすることができます。音声アシスタントにアクセスするショートカットの設定は、ボーズアプリから行います。音量調節ストリップを長押しすると、音声アシスタントがヘッドホンのマイクからあなたの音声を聞き取ります。
USB-C有線接続は、高音質のロスレスオーディオを実現するため、ほとんどのゲーマーにとって理想的なソリューションとなるでしょう。加えて、Snapdragon Soundソースユーザーは、ゲームモード機能を使用して低遅延のゲームプレイが可能になります。「ゲーミングモード」をオンにすると、Snapdragon SoundのaptX Adaptive コーデックが「適応」するので、より優れたゲーム体験が実現します。
はい。ご使用のモバイルデバイスのBluetooth設定を使用すると、アプリなしでも接続できます。ただし、製品の全機能を十分に活用したり、設定を調整したり、アップデートをダウンロードするには、ボーズアプリが必要となります。
はい。ヘッドホンをUSB-C電源に接続して充電し、通常どおりに装着します。装着と同時に充電する場合、通常より長く充電時間が掛かる場合があります。
いいえ。このため濡れる可能性がある状況で、QuietComfort Ultra Headphones (第2世代)を使用しないでください。
同梱物
- Bose Smart Ultra Soundbar
- HDMI™ eARCケーブル
- 光デジタルケーブル
- ADAPTiQ用ヘッドセット
- 電源コード
- リモコン (電池付属)
- クイックスタートガイド
| マイク | 内蔵マイク |
|---|---|
| サウンドオプション | サラウンドサウンド構成, 5.1.2スピーカー, マルチルーム |
| すべての製品システム | 5.82 cm H x 104.5 cm W x 10.69 cm D (5.75 kg) |
| 製品素材 | プラスチック, 金属 |
| ワイヤレス接続 | Bluetooth, ネットワーク (WiFi有効) |
| Bluetoothバージョン | 5.0 |
| Bluetooth接続範囲 | 33' |
| ボーズアプリ | ボーズアプリ |
Soundbar UltraとSoundbar 600の主な違いは、Bose Smart Ultra Soundbarの音響性能に関係する部分です。Dolby Atmosでエンコードされたコンテンツをサポートしているだけでなく、Dolby Atmosでエンコードされていないコンテンツでも、独自のTrueSpace空間処理技術を使用して最適化することで、拡がりと臨場感あふれるサウンドを実現します。Bose Smart Ultra SoundbarにはADAPTiQ自動音場補正も搭載されており、部屋の形や家具の配置を問わず、部屋に合わせてサウンドバーの音を調整します。Bose Smart Soundbar 600は、クリアなセリフと拡がりのあるサウンドを提供しますが、ADAPTiQは搭載されていません。優れたパフォーマンスを発揮するシステムではありますが、Bose Smart Ultra Soundbarほどの音量や、サウンドの深み、拡がりはありません。Soundbar 900は、Soundbar Ultraと同じ機能を提供する一方、AIダイアログモードは搭載されていません。
ボーズ独自技術のTrueSpace™空間処理により、ステレオや5.1chサラウンドサウンドなどのDolby Atmos以外の音声フォーマットも高度に解析してアップミックスすることで、高さも加えたサウンドスケープと臨場感あふれるサウンドを再現します。これにより、どんなコンテンツでも、臨場感のある包み込まれるようなサウンドを楽しめます。
対応するコンテンツ、ハードウェア、ソース、スピーカーシステムなどを必要とするDolby Atmosとは違い、TrueSpaceでは、エンコード方式や機器を問わず、あらゆるコンテンツでDolby Atmosのようなサウンド体験を実現します。
Works with Google対応のボーズ製品では、コンテンツの再生など音声コントロールが可能です。これらはGoogle MiniなどのGoogle機器と組み合わせることで対応します。Google機器に話しかけて、ボーズ製品でコンテンツを再生します。Googleアシスタントアプリからボーズ製品をスピーカーに選ぶことで、コンテンツ再生の既定の機器に設定できます。ボーズ製品をスピーカーに設定しない場合は、音声コマンドにボーズ製品の名前を含める必要があります。
いいえ。テレビからのオーディオ出力のみに対応し、外部ビデオの転送には対応しません。
はい。
最高のパフォーマンスで楽しむには、テレビやサウンドバーと同じ壁面の電源コンセント近くの床にBose Bass Module 700/Bose Bass Module 500を設置してください。ベースモジュールは棚やテーブルの上には設置しないでください。重低音をより効果的に響かせるためには、ベースモジュールを壁や部屋の隅の近くに設置します。重低音を引き締めたい時には、ベースモジュールを壁や部屋の隅から離して設置してください。
いいえ。まず、音源をすべてテレビに接続してから、1本のケーブル (HDMIまたは光デジタルケーブル) でテレビをサウンドバーに接続してください。
はい。ボーズのコマンドが設定されているサードパーティ製リモコンを使用して、操作できます。
はい。Bose Soundbar Wall Bracket (別売り) を使って壁に取り付けることができます。
はい。Bose Musicアプリを利用すると、ボーズのスマートスピーカーやサウンドバー (Home Speaker 300、Smart Speaker 500、Portable Smart Speaker、Smart Soundbar 700、Soundbar 500、Smart Soundbar 600、Smart Soundbar 300) をグループ化することで、マルチルーム再生環境を実現することができます。これにより、同じ音楽を同時に再生したり、部屋ごとに違う音楽を聴くことができ、家全体を音楽で満たすことができます。
はい。「Alexa、[スピーカー名]を消して」、あるいは 「OK Google、[スピーカー名] の電源をオフにして」と話しかけるだけでこの操作を行うことができます (対応するGoogle機器が同じネットワーク上にある場合に有効です)。再生中のすべてのコンテンツが停止し、ライトバーのライトがすべて消灯して、Bluetooth機器の接続が解除されます。設定している場合は、スタンバイモードでもAmazon Alexaに話しかけ、音声コマンドを行うことが可能です。
はい。Bose Musicアプリで低音を調整することができます。
はい。Bose Smart Ultra Soundbar、Bose Bass Moduleはすべて同じワイヤレスプロトコルを使用しているため、自由に組み合わせることができます。しかしデザインや素材を考慮すると、Smart Ultra SoundbarとBass Module 700を組み合わせた方が統一感が生まれます。
はい。低音は、Bose Smart Ultra Soundbarに2台のベースモジュールをワイヤレス接続することでさらに強化できます。ただし、接続できるのは2台の同じベースモジュールのみとなります。つまり、1台のサウンドバーに対して、Bose Bass Module 700を2台またはBose Bass Module 500を2台接続することになります。1台のサウンドバーに、Bose Bass Module 700とBose Bass Module 500を1台ずつ接続することはできません。
Smart Ultra Soundbarは、Apple AirPlay 2、Spotify Connect、またはChromecastからコンテンツをストリーミングできます。
はい。Bose Musicアプリを使って、または製品本体でボーズのスマートスピーカーまたはサウンドバーのグループにオーディオコンテンツをキャストできます。まず、Bose Musicアプリでグループを作成し、そのグループにキャストするか、または接続機器の操作ボタンを長押しして、キャストストリームを再生しているグループにペアリングします。家中のスピーカーをグループ化すると、どの部屋にいても音楽を楽しめます。
ボーズ直販をおすすめする理由
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90日間返品保証
90日間製品をお試しください。
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最高のカスタマーサービス
すべてのボーズ製品を対象に、無料のテクニカルサポートをご利用いただけます。旧モデルや販売終了製品も対象です。
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無料配送
日本国内への配送は、すべて無料です。返品時の送料もボーズが負担します。
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My Boseメンバー特典
My Boseメンバーの皆様には、ウェルカム特典やお誕生日特典、限定体験などをお届けします。
QuietComfort Ultra Headphones (第2世代) の特徴
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最高級のパーソナライズ音響CustomTuneテクノロジーは、耳の形状に合わせてサウンドを調整し、最適な音響パフォーマンスを実現します。
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ボーズ史上最高のノイズキャンセリングクワイエットモードを選ぶと、耳の形状に合わせてノイズキャンセレーションが動作し、アウェアモードを選ぶと外音を取り込むことができます。
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贅沢な快適さ耳を優しく包み込むソフトなクッションと圧力を均等に分散するヘッドバンドで、長時間聴いていても快適です。
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もっと長く楽しめるクワイエットまたはアウェアモードなら最長30時間再生(イマーシブオーディオでは最長23時間)が可能です。同梱のUSBケーブルをつないで充電しながら音楽を楽しめます。
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パーソナライズされた、リッチなサウンド。オプションの有線接続により、音楽の細かなニュアンスを再現し、クリアなロスレスサウンドを実現します。
Smart Ultra Soundbarの特徴
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Dolby Atmos®とTrueSpaceによる完全没入体験臨場感あふれる空間オーディオにより、あらゆる方向からサウンドが降り注ぎ、あなたを包み込みます。
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AIダイアログモード声とサラウンドサウンドのバランスを調整してセリフを鮮明に再生。没入感の高い効果音も楽しめます。
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パーソナルなサラウンドサウンドBose Ultra Open Earbuds(別売り)をペアリングすると、音に包み込まれるような新しいサラウンドサウンドを体験できます。
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ADAPTiQ自動音場補正最初のセットアップ時に、お部屋のサイズに合わせてシステムの音を最適化します。
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音声、リモコン、アプリで操作ボーズアプリ、音声アシスタント、Voice4Video、または同梱のリモコンで、サウンドバーをコントロールでいます。
Bose QuietComfort Ultra Headphones (第2世代)
1 2025年4月、ボーズでテスト実施。実製品のBose QuietComfort Ultra Headphonesを使用し、RSSI信号強度75dBmでさまざまな楽曲をA2DP Bluetoothオーディオストリーミング再生。音量を75dB、3バンドイコライザーをゼロに設定し、クワイエットモード (フルノイズキャンセリング) で再生。イマーシブオーディオがオフの場合、再生時間は最長24時間でした (バッテリー切れになるまで再生)。イマーシブオーディオがオンの場合、再生時間は最長18時間でした (バッテリー切れになるまで再生)。バッテリー持続時間は設定や使用状況によって異なります。